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住宅ローンの活用テクニック

現在私は、夫と二人で一軒家の住宅ローンを支払っています。住信SBI審査しました。家の購入時、本当に何かとドタバタしていて ローンのことについて正直、十分理解できぬまま あれよあれよと話が決まってしまいました。

それで今、支払いを続けているのですが 現在の支払い、高いというわけではないけど、 決して安くもなく。いろいろ調べていたのですが やはり同じことを考えておられる方は 他にもけっこういらっしゃるようでした。ですよね! けっこう家庭の財政にひびきますよね(泣)

こんな言葉を見つけたのは、そんなことを考えていた時でした。 「住宅ローンの借り換え?」なんと、現在の住宅ローンで、本来支払うはずだった額を、 借り換えによって減らすことが出来るテクニックが あるというのです!

そもそも住宅ローンの借り換えとは、 今の住宅に住み続けながら、住宅ローンを変更することで 月々の返済額を少なくしたり 返済総額を節約したりすることを言うそうです。借り換えでメリットが生まれる条件というものがあり、それは
住宅ローンの残りの期間が長いほどよい
残りの金額が多いほどよい
現在のローンと、変えたいと思っているローンの金利の差が高いほどよい

ということらしいです。特に今は、超低金利時代。貯金には向いていないですが、 幸いローン関係については私たち消費者にとっては ありがたい状況です。「今は借り換えの絶好のチャンスだ」とも言われているのだとか。まだ住信SBIで支払いはじめの方だから、もっと金利の低いところに 借り換えすることができれば もともと予定していた額より少ない資金で完済し、 マイホームを完璧に自分のものにできる。

こんな方法があるんだ、と目からウロコなお話でした。住信SBI審査前に気づいていれば・・・
(⇒詳しくは 住信SBIネット銀行 住宅ローンの審査基準:仮審査前に知っておきたい3つのポイントをチェック)


口コミ情報

思いがけない提案で、非常に得した気分です。住宅ローンを借り換えた時のことについてお答え下さい。

【年齢】:48歳
【職業】:会社員
【年収】:730万円
【家族構成】:実母、妻、子2人
【借り換え時の借入金額・返済年数】:2100万円・ 25年
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2年前に住宅ローンの借り換えをしました。きっかけは、実母の介護によるリフォームでした。実母の年齢も80歳を越え、一人ので歩行が負担がかかり、自宅の段差がかなり歩きづらくなっていました。そして、数年前から車椅子も椅子も利用することになり、そのため、自宅も段差のないリフォームが必要と考えていました。

それには、リフォームのためのローンを借り入れ、自宅を改装しようと考えました。それまでは大手銀行の住宅ローンを利用していましたが、普段、給与口座の振り込みで利用させてもらっている地元の銀行に相談に行こうと考えました。当時借りていた大手銀行は、近くに相談窓口がなく、リフォームのローンであったため、地元の銀行がいいかなくらいの気持ちで相談にいきました。

窓口でリフォームの考えを伝え、200万円ほどの借り入れをしたいとお願いしました。すると担当をさせれていた方が、住宅ローンについて質問をしてきました。質問に沿って、いろいろと伝え、なんとなく違和感は感じましたが、言われるままに答えていきました。

すると、住宅ローンの返済と合わせ、リフォームのローンを合わせて、一括で借り入れませんかという提案が。最初、そんなことできるの、と驚きましたが、話を聞くと、住宅ローンとリフォームのローンを合わせて借り入れ、結局、住宅ローンは借り換えということになるのですが、そのほうが返済額が最終的に減額になり、お得になるとのこと。

早速、シミュレーションをしてもらいました。自分のいろいろな項目、取引年数、年収、年齢、勤務先などから判定し、暫定的に金利を算出し、金額をだしてもらいました。すると、返済額は200万円のリフォームのローンを借り入れたとしても、毎月の返済額は今とほぼ変わらない返済額で、しかも住宅ローンは返済総額が100万円近く減る計算結果になったのです。返済年数は住宅ローンの返済年数が21年でしたが、それを25年に多少伸ばしましたが。

家族で話し合った結果、早速のその内容で申し込もうということになりました。その後、実際の審査結果がでましたが、想定していた審査結果に近く、借り換えと新規借り入れの申し込みを行いました。

 

イオン銀行の「住宅ローン」について

「株式会社イオン銀行」(所在地:東京都江東区枝川/設立日:2006年5月15日)は、「①わたしたちは、商業と金融の融合により生まれた、新しい銀行です。」「②お客さまの声を真摯に受け止め、新鮮な金融サービスの提供に努めてまいります。」「③休むことなく常に進化し続けることで、地域の発展に寄与してまいります。」以上の3つを経営理念にしている銀行です。「株式会社イオン銀行」には、イオン銀行 カードローンをはじめ、リフォームローン・ソーラーローン・ネットフリーローン・教育ローン・住宅ローンなどさまざまなローン商品があります。そのなかでも「いろいろ調べた結果、イオン銀行に決めました」という声が多く聞かれるのが、「住宅ローン」です。

「株式会社イオン銀行」の「住宅ローン」には、「①当初1年は金利0.6%です。その後も完済まで店頭表示利率から最大年1.2%を差し引きます。」「②お借入時に数十万円かかることもある保証料が不要です。」「③特定の病気などにかかったらローンが免除される8疾病保障付住宅ローン(ガン・脳卒中・急性心筋梗塞・高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)もあります。もちろん標準的な団体信用生命保険のご用意もあります。」「④家計と金利の情勢に合わせて、手数料0円で固定金利特約締結や一部繰上返済もでき、将来も安心です。」「⑤お近くの店舗やインターネットから、気軽に申し込みや資料請求をすることができます。」以上のようなメリットがあり、多くのお客さまに選ばれています。

 

住宅ローン借り換えを検討されている方におすすめのイオン銀行

住宅ローンを利用されている方で、「今の住宅ローンの負担を、何とか軽くできないだろうか」と思わないという方は、恐らく殆どいらっしゃらないのではないでしょうか。そのような全ての方にとって、一度はご検討頂く価値があるのが、住宅ローンの借り換えです。 「借り換えを検討してみたことはあるけれど、手数料がずいぶん高くつくみたいなので諦めた」という方もいらっしゃることでしょう。そのような方に特におすすめしたいのが、イオン銀行での住宅ローン 借り換えです。 おすすめの一番の理由は、何と言っても、金利と手数料の大きな節約メリットが得られることです。今より低い金利のローンを選ぶのは当然のこととして、手数料も節約できるというのは嬉しいポイントです。

イオン銀行では、所定の条件を満たしている方の場合、借り換え後1年間は超低金利が適用されます。しかも、低金利は当初1年間だけではありません。1年経過後は、完済までの間、金利によっては店頭表示利率から最大年1.2%も差し引いた利率の適用が受けられるのです。 また、住宅ローン借り換え時に誰もが気になる、”保証料”がかからないという点にもぜひご注目ください。さらに、節約メリットは保証料だけに留まりません。資金に余裕ができたら、なるべく早めに一部繰上返済していきたい住宅ローンも、都度手数料がかかるのでは損しているのか得しているのか分からないとお感じになっていた方も多くいらっしゃることでしょう。イオン銀行は、一部繰上返済の手数料も無料となっているのです。 利用者目線に立ち、様々な嬉しいポイントを備えたイオン銀行の住宅ローンは、借り換えを検討されている全ての方におすすめです。